pingpanの『情熱夢宮殿』

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pingpan's dream

『日本から国際的リーダーシップを発揮できる人材を輩出できる仕組みを作る』

私の夢マップ: (作成日:2010/09/29、更新日:- 2011/03/06)

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会社の設立 (2011年4月 時期延期。2012年4月予定。)

 pingpan's dreamのスタート地点。すべてはここから始まる。

ピーアンドエム・コムラッド』始動です。

個人の夢、仲間たちとの夢、会社としての夢、色んな夢がありますが、それらがうまくシナジー効果を出して、それぞれの夢が実現できるようにしていくことが使命。

会社のビジョン「情熱と夢をもった仲間たちと熱くなれるようなことをする」。このビジョンのもと、会社経営をしていきます。

 

中小企業診断士取得 (2012年1月)

企業経営をするうえで必要な知識を勉強しようと思って始めた「中小企業診断士」の勉強。

なんとか1発合格目指して勉強中。当初は、知識のためだけと思っていたが、資格を取ることで色々と幅が広がるなと模索中。

たとえば、会社の新規事業として「中小企業向けIT経営コンサル事業」ができるなと。

(2011年8月1次試験、10月2次試験、2012年1月合格発表です。)

 

起業家の育成・セミナー講師 (2012年8月頃)

中小企業診断士として認定された後に実施したいこと。

将来的に人材育成事業の幅を広げていく過程として、まずは自分たちと同じような起業を目指す人向けの「起業塾」や「経営セミナー」の講師をやっていきたい。私的には「中小企業診断士合格のための私的勉強会」の主催も実施したいと考えている。

会社の事業拡大ならびに私的な夢の実現の両方を目指すための第一歩。

 

理想の組織作り (2011年4月~)

会社を作ったときから、理想の組織作りについては着手していきたい。

まだまだ人を雇うほど余裕があるわけではないので、組織と呼べるものはないかもしれないが、いざ人が増えてからではできないのでその理想に近づけるような取り組みだけはやっていく。

具体的な施策は、いくつもあるが軸になるのは「完全チーム制」の導入。

組織を部署や課ではなく、「チーム」単位で編成していく。各チームに適切な権限を委譲して経営戦略にのっとり事業を推進していくという形。

どんなに大きな組織になってもこの「チーム制」を軸にやっていきたい。

というか、組織マネジメントとして成功するかどうかは置いといて試したいというところが本音。

 

事業の拡大 (2014年4月~ )

創業3年を経過したあたりから、成長戦略を再考し環境変化に乗り遅れないよう事業を少しずつ大きくしていくフェーズ。

おそらくこのあたりで最初に始めた事業の結果が出始めている頃なので、新しいことに挑戦するタイミングであると思う。

このあたりは、以後「ピーアンドエム・コムラッド」が続く限り継続的にやっていくことになる。

 

ベンチャーキャピタル設立・ビジネスプランコンテスト主催 (2021年)

会社設立10年ほど経ったタイミングで、次世代のビジネス創造のために何かしら寄与したいと考えている。

なかなか自分たちだけでやっていくには限界があるので、いいアイデアを実現しようとしている人たちのバックアップをできればと。

その1つとして、ベンチャーキャピタルを設立しスタートアップ企業のバックアップを実施したり、ビジネスプランコンテストを主催し、次世代の起業家を掘り起こしをやったりという活動を会社を通じてやっていきたい。

そこから世界へ羽ばたく人材がでてくれれば、それは私の夢が実現した瞬間になるわけである。

 

上場 (2018年)

ベンチャーを立ち上げる以上、上場を目指すというのは1つの目標。

上場することが目的というよりは、その時にやりたいと思っている事業のための資金調達であったり、会社で働く仲間たちのモチベーションアップや、1つの達成感を味わうための手段として大体創業後7年での上場を目指したい。

「小さく始めて、大きく育てる。」が、私の思いなので、あまりせかさずじっくり地に足付けた経営をして、結果7年で上場できれば合格点だろう。

 

学校経営参入 (2026年)

46歳。この頃の日本はますます少子化が進み、色んな学校法人が淘汰される時代になっているはず。

その中で経営再建が必要な学校法人を買収して、念願の学校経営に参入する。

小・中・高・大学まで一貫してやる。まずは、中学・高校からスタート。「隠れた才能を大きく伸ばし、可能性を無限大に広げる教育」をして、人口減少日本を支える人材を学校教育の中から育てていきたい。

教育改革と色々なところで叫ばれるけど、どれも現場以外のところで話が進み結局現場は何も変わっていない。

真の教育改革は民間が現場で起こすしかない。となると、学校経営を通じて学校現場から教育を改革するのが一番効果的であるはずだ。

 

不労所得スキームの構築 (2010年~)

これは今もやっている投資スキームを完全なものにするイメージ。

株、投信、不動産などでお金を働かせるMy ポートフォリオを完成させるのが目標。

継続して実施していく。ここで手に入れた財は、このあとの私塾の開設のための準備資金としていく。

 

財をもとに私塾の開設 (2035年)

55歳。会社も経営の軌道に乗って、そろそろ後継者育成も視野に入れ始めたころ。

これまでの蓄積したものをもとに、私塾を開設し社外の人たちが成長できる場の提供を行う。

もつべき思想はただ1つ。「自分たちがリーダーシップを発揮して日本をよりよく発展させていくためにどうすればいいのかを常に考え、行動する。」

この思想を常に実践できる場を55歳で完成させる。

 

国際的リーダーシップを発揮できる人材輩出の仕組みの完成 (2040年)

60歳。会社、学校、私塾、BC。この4つを通じて、様々な分野の人材が育つ環境が完成。

それぞれがシナジー効果を生み、このいずかの中から世界で活躍できる人材が出てくれるようになるはず。

この仕組みを作り上げることが私個人の最大の夢であり目標であり、ゴールである。

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